
生成AI研修
御社の書類や手順を持ち込み、その場で使える道具を一緒につくる実践型の研修です。一般的なプロンプト講座はしません。
- 時間
- 10時間〜(複数回に分けて実施)
- 使える制度
- 人材開発支援助成金2026年度末まで
研修もシステムも、
入れてからが本番。
現場に根付くまで、
同じ開発者が伴走します。研修もシステムも、入れてからが本番です。使われ方を見て直し、
次の改善を一緒に決める。現場に根付くまで、同じ開発者が伴走します。
東海の産業を支える、製造業と建設業に絞ってご支援しています。
業界ならではの書類や段取りを分かったうえで、しくみを設計します。


東海の製造業・建設業のみなさまから、実際によく伺うお悩みです。
業務の洗い出し、開発、社内への定着、そして次の改善へ。
同じ開発者が担当を替えずに、毎年の改善に伴走します。
小さく始めて、効果が見えてから広げます。
研修で出てきた困りごとを、そのまま次の開発につなげることもできます。

御社の書類や手順を持ち込み、その場で使える道具を一緒につくる実践型の研修です。一般的なプロンプト講座はしません。

注文書・請求書・安全書類など、FAX・PDF・メールで届く書類をAIが読み取り、人が確認するだけで社内のシステムに入るしくみ。読み違えやすい箇所は色を付けてお知らせします。

kintone・Excel・Accessに散らばった生産管理や施工管理の表を、御社専用のひとつのしくみにまとめます。今の画面の使い勝手は、できるだけ残します。


現場からスマホで日報と写真を送るだけで、事務所の台帳や工程表、報告書に反映されるしくみ。帰社してからの事務作業を減らします。


つくって終わりのホームページではなく、検索で見つけてもらい、問い合わせや応募につなげるしくみをつくります。公開後は毎月、検索の数字を見ながら記事と導線を直し続けます。
「この作業をどうにかしたい」という段階からで構いません。業務の流れと要件を伺い、既製品で足りるものは既製品を、つくるべきものはつくる形で、最適な組み合わせをご提案します。
要件を相談する(無料)研修をしても、システムを入れても、使われなければ手作業は減りません。導入したあとも毎月伺い、使われ方を見ながら直し、次に減らす手作業を一緒に決めます。
開発・研修の費用は、国の制度で大きく抑えられる場合があります。
どの制度が使えるかは、無料相談の中で一緒に確認します。
| 制度 | 対象になるご相談 | 上限・補助率 | 期限 |
|---|---|---|---|
人材開発支援助成金 事業展開等リスキリング支援コース | サービス01 生成AI研修 申請は社会保険労務士と連携して進めます | 経費の最大75% | 2026年度末で終了 |
デジタル化・AI導入補助金 旧IT導入補助金 | サービス02・05 書類の入力自動化ほか 登録された支援事業者を通して申請します | 最大450万円 | 公募回ごとに異なる |
中小企業省力化投資補助金 一般型(オーダーメイドの設備・システム) | サービス02〜05 申請は行政書士・認定支援機関と連携して進めます | 上限1億円 補助率 最大2/3 | 公募回ごとに異なる |
※上限や補助率は、従業員数や申請する枠によって変わります。最新の公募要領で確認のうえご案内します。申請書類の作成は、法律で定められた専門家(行政書士・社会保険労務士)が行います。
ご要望をそのまま形にしても、現場で使われなければ手作業は減りません。私たちがいちばん時間をかけるのは、業務の聞き取りと設計です。
聞き取りをした責任者が、そのまま設計と開発まで担当します。社内のDXもすべて自分たちでつくり、毎日使いながら直しています。当社のメンバーは、大手メーカー系企業のDXプロジェクトにも参画しています。
現場を見てから、つくるものを決めます。
今の作業と困りごとを、30分ほど伺います。無料です。
実際の書類と画面を見て、減らせる手間を一緒に数えます。
使える制度と自己負担の額を確かめてから、お見積りします。
小さく使い始め、その後も毎月の打ち合わせで改善を続けます。
現場を見ないと、本当に減らせる手間はわかりません。
東海4県(愛知・岐阜・三重・静岡)は、直接伺ってご支援します。
